iPhone 4S/iPad 2も自由に
iPhone 4S/iPad 2(iOS 5.0/5.0.1)
absinthe-mac-0.1.2-2.zip
この前にリリースされたバージョンだと、何度Absintheアイコンをタップしても失敗したのだが、こちらでやり直して娑婆に出してあげられた。
Galaxy NoteにカスタムROM
Galaxy Note 2.3.6 rootedへのアクセスが一番多いようなので、現在の状況をば。
[ROM] [2012-01-12] [LA1 V2.2] Sheep ROM – Downloads, Guides, Tipps and TricksをOdin3 v1.85で焼いて、[16Nov11]How to Root/Unroot Samsung Galaxy Note + CWM (simple step at end of post)でCWMを導入している。

Sheep ROMは、最近deodexedでなくなったり、CWMでROM焼きできなくなったりしているのだが、ベンチマークで平均3800ぐらい出るし、バッテリーのもちもいいし、バッテリー残量が数値で表示されるし(しかもバッテリーの色が残量で青から赤に変化していく)、けっこう気に入っている。
相方のBold 9900液晶ががが…
相方のBold 9900、どうも満員電車で圧死したようで、液晶にひびが入ってしまった。あまり目立たないから、相方はこのままつかうつもりだったようだが、1日たって、ひびが黒ずみはじめている…orz
docomoから出るのを購入して、月々サポート割をつけてもらうというのも手なのだが、このまま処分するのはあまりにもったいないので、まずは液晶を交換してみようと思っている。どうも同じ9900でも、液晶パネルにも種類があるようで、これは分解してみないとわからないっぽい。
ということで、wktkしながら分解。YouTubeに分解方法の動画がアップロードされているのがありがたい。3カ所のフレキ・ケーブルに注意すれば、あとはそれほど難しくない。分解し、液晶パネルが002という種類だと確認できた。あとは液晶パネルを待つばかり。
XT316がアルゼンチン人に
間違って中華ROMを焼き、Googleサービスがすべて消滅、/system/app/に自分でGoogleアプリをコピーして…と、いささか悲惨な状態(でも自分仕様でよかった)になっていたXT316のsbfファイルをようやく発掘できた。アルゼンチンのClaroというキャリアから出たもののようだ。以前の方法で、rootも取得できた。キャリアロゴもおしゃれーな感じ。
Telkomselのデータ定額(2011年12月版)
過去の記事:
・Telkomselのデータ定額
・TelkomselのiPad用プラン
・Telkomsel Flashに新たな料金プランが
【Kartu HALOの場合】
Flash Unlimited(APN:internetかtelkomsel)
Basic:12万5000ルピア、最大1Mbps、1.5GB
Advance:22万5000ルピア、7.2Mbps、3GB
Pro:40万ルピア、7.2Mbps、6GB
※以前より容量が大きくなった!
開始:*363#
確認:「UL INFO」を3636にSMS送信
中止:*363#か「UL OFF」を3636にSMS送信
超過して速度制限がかかった場合はPaket Turboを購入
5万ルピアか10万ルピア
※5万ルピアの場合、「TURBO 50000」または「TURBO 50k」を3636にSMS送信
【Simpati/Kartu AS/Perdana Flashの場合】
1. Flash Unlimited(APN:internetかtelkomsel)
30MB:5000ルピア、1日有効、最大384kbps
60MB:1万ルピア、1日有効、1Mbps
300MB:5万ルピア、14日有効、512kbps
1GB:10万ルピア、30日有効、1Mbps
2.5GB:20万ルピア、30日有効、2Mbps
※容量と最大速度がアップ
開始:*363#または「UL ON パケット代」か「UL REG パケット代」を3636に送信
※300MB(5万ルピア)の場合、「UL ON 50000」または「UL ON 50k」を3636に送信
※自動更新にしたければ、「UL REG 50000」または「UL REG 50k」を3636に送信
確認:「UL INFO」を3636にSMS送信
中止:*363#または「UL OFF」を3636にSMS送信
超過して速度制限がかかった場合はPaket Turboを購入
5万ルピアか10万ルピア
※5万ルピアの場合、「TURBO 50000」または「TURBO 50k」を3636にSMS送信
2. Midnight Flash Unlimited(APN:internetかtelkomsel)
0:01〜05:59のみのサービス
100MB:1000ルピア、1日有効、2Mbps
3GB:2万5000ルピア、30日有効、2Mbps
8GB:5万ルピア、30日有効、2Mbps
開始:*363#(Paket Internetan – Flash Unlimited – FUN Nightの順に選択)または「FUN ON パケット代」を3636にSMS送信
※100MB(1000ルピア)の場合、「FUN ON 1k」を3636にSMS送信
※自動更新にしたければ、「FLASH SUB 100000」または「FLASH SUB 100k」を3636にSMS送信
確認:「FUN INFO」を3636にSMS送信
中止:*363#または「FUN OFF」を3636にSMS送信
iOS 5.0.1をJB
redsn0w 0.9.10b1がきて、iPhone 4のひもなし脱獄ができるようになった。そろそろインドネシア行きが近づいてきて、長時間移動のときにバッテリーがもつか不安だったので、本当に本当に助かった。脱獄アプリをたくさんインストールするわけではないのだが、どうしても必須なのが以下。
SBSetting(+AutoLock、PersonalHotSpotトグル)
KillBackGround
NoSpot
LockInfo:ソースに「apt.dba-tech.net/beta/」を追加
iKeywi(5 Row KeyboardのiOS5対応版)
忘れてしまうので、以下もあわせてメモ。
pocketgames PDA秘宝館「iPhoneのホームボタンの効きが悪くなったら」
1. Stockアプリを起動
2. 電源ボタンを長押ししてスライダーの画面に
3. 電源は切らず、ホームボタンを長押し
Xperia Ray(ST18i)にICS
Macてこいれ
自宅でつかっているiMacは、2009年秋に購入したもので、24インチ、Early 2009、2.66 GHz Intel Core 2 Duo、メモリ4GBと、けっこう古いものだ。Windows PCをメインにしていた時代は、頻繁に買い換えていたように思うのだが、Macにしてからぴたりと止まった。もっとも、2010年春にMacBook Pro 13インチ、2010年秋にMacBook Air 11インチを買っているのだけど、この3台あればあと数年パソコンを買わずに済むと思えている。
日々の酷使に耐えてくれているiMacなのだが、半年ほど前から再起動をうながされたり、起動・終了に時間がかかったりするようになってきた。Lionにアップデートしてからは、異常な発熱もある。一念発起して、メモリを増設し、クリーンインストールすることにした。作業自体はさっくり終了。4GB×2にし、AppStoreFree Memoryをダウンロードして確認すると、けっこうメモリを食っていたことがわかる。たとえば、いまは3.19GB Freeと表示されているので、これまでの4GBでは足りないのも当然か。
あわせてMacBook Air 11インチも、240GBのSSDに換装した。OWCで419.99ドルなので、3万2500円ぐらいか。ようやく入手しやすい値段になってきた。こちらも作業はあっという間だった。これまでMBAに入っていた128GBのSSDも、箱を買えば有効利用できる。ストレージを気にしないで済むようになったので、つぎのインドネシア長期滞在はMBPでなく、MBAのみ持参してみようと思っている。
BlackBerryの写真を同期する
デジカメ+Eye-Fiカード、Android、iPhoneで写真を撮影したときは、Eye-Fiアプリで自動的にiMacに転送されるようになっているのだが、面倒なのがBlackBerryで撮影した場合だ。Flickrアプリは使用できなくなったし、BluetoothでAndroid端末に送り、Eye-FiアプリでiMacに転送させるのも、1枚ずつの作業なので非常に面倒くさい。ふと思いついて、SugarSyncを活用してみることにした。

BlackBerry側でSugarSyncを起動させ、My DevicesにあるMy BlackBerryを選択する。

同期させたいフォルダを選択し、メニューから「Sync to SugarSync」を実行する。

同期が完了すると通知が表示される。同期に失敗したファイルがある場合は、再度同期させたいフォルダを選択し、メニューから「Resync」を実行すればよい。

iMac側では、書類¥Magic Briefcase¥Mobile Folders下に同期される。ここから写真を削除し、BlackBerryのSugarSyncでResyncを実行すると、micro SDに保存していた写真も削除される。
その都度、BlackBerryのSugarSyncでSyncを実行する必要があるのか、待っていれば自動で同期されるのかはよくわからないので、当面放置して様子をみる予定。
あ、こちらからSugarSyncに登録いただくと、どちらにも500MBのストレージ容量が無料で追加され、お互いに幸せになれるようです。。。
Galaxy Note 2.3.6 rooted
自分用メモ
【2.3.5でrootをとる】
[CWM5] CWM recovery for Galaxy Note
1. Odin3 v1.85をダウンロード
2. Superuser-3.0.6-efgh-signed.zipとnetchip-cwm-update2.tarをダウンロード
3. Superuser-3.0.6-efgh-signed.zipをGalaxy Noteの内部SDカード(micro SDカードは、内部SDカード下の外部SDカードとして認識されている)にコピー
4. Odin3 v.1.85を起動
5. PDAをクリックして、netchip-cwm-update2.tarを選択(Re-Partitionのチェックが外れていることを確認すること)
6. Galaxy Noteの電源をオフ
7. Galaxy NoteのVol Down+ホームボタン+電源ボタンを同時に押す
8. 「Warning!」表示が出たら、Vol Upボタンを押す
9. Galaxy NoteとPCをUSB接続
10. Odin3 v1.85でGalaxy Noteが認識されたら、Startをクリック
11. Galaxy Noteが再起動される
12. Galaxy Noteの電源をオフ
13. Galaxy NoteのVol Up+ホームボタン+電源ボタンを同時に押す(リカバリ・モードで起動)
14. Superuser-3.0.6-efgh-signed.zipをインストール
【2.3.6にアップデート】
[ROM] N7000ZSKK1 Hong Kong Version [11.11.2011] [Android 2.3.6]
15. カスタムROMをダウンロード
16. ダウンロードしたN7000ZSKK1_ROM.binの拡張子をbinからexeに変える
17. N7000ZSKK1_ROM.exeを解凍してできたN7000ZSKK1_wipe.zipをGalaxy Noteの内蔵SDカードにコピー
18. Galaxy Noteの電源をオフ
19. Galaxy NoteのVol Up+ホームボタン+電源ボタンを同時に押す(リカバリ・モードで起動)
20. N7000ZSKK1_wipe.zipをインストール
21. Galaxy Noteを再起動
【CWMカーネルの導入】
22. CWMカーネルをダウンロード
23. ダウンロードしたN7000ZSKK1_Kernel.binの拡張子をbinからexeに変える
24. Odin3 v.1.85を起動
25. PDAをクリックして、N7000ZSKK1_Kernel.exeを解凍してできたKERNEL_ZSKK1_CWM_ROOT.tarを選択(Re-Partitionのチェックが外れていることを確認すること)
26. Galaxy Noteの電源をオフ
27. Galaxy NoteのVol Down+ホームボタン+電源ボタンを同時に押す
28. 「Warning!」表示が出たら、Vol Upボタンを押す
29. Galaxy NoteとPCをUSB接続
30. Odin3 v1.85でGalaxy Noteが認識されたら、Startをクリック
31. Galaxy Noteが再起動される
【補足】

1. 最小限しか入っていない状態に! もともと入っていたアプリが必要なら、N7000ZSKK1_ROM.exeを解凍してできるAPPフォルダから選択してsystem/appに放り込めばOK。
2. Marketが古いバージョンなので、新しいバージョンが必要なら、Android Market 3.3.11をダウンロードして、Vending.apkとリネームしたうえで、system/appに放り込む(上書き)
3. Gmail.apkの更新ができないので、system/appから削除し、Marketで再インストール







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